大ゴッホ展
お休みでしたので、行ってきました。
unitから美術館までは徒歩で5分くらいです。美術館の入り口まで5分くらいです。
近いのですけど、線路を2本越えるので…ちょっと別地区の感があるのでしょうか。
ちょっと一息つきによっていただいても良いのです。
オランダに生まれ、職を転々とし、27歳くらいで画家になる事にして、37歳で亡くなっています。
約10年の活動期間の間に、油絵約860点、水彩画約150点、素描約1030点、版画約10点を残しているようです。
全然知らないのですけど、入場から気がつくと2時間弱。良い時間でした。
「僕らに必要なのは、
陽気さと幸福感、希望と愛だ」
ゴッホが本当に言ったかどうかは知りませんが。
今日の休みは少しばかりの陽気さと幸福感、希望と愛を感じる日でした。
そういうのは、僕自身のそばに常にあって、ただそれを自分が見ようとするかどうかだけなんだと思いつつ。
そういうものを見つけやすくできる場所を作りたいなと思ったりして。
明日はいつも通り10時から。
陽気さと幸福感、希望と愛を見つけられるかどうかは分かりませんが、お待ちしてます。残念ながらゴッホ飯なるものは出しておりません。
#unit_coffee_stand #大ゴッホ展
