イベント
4・5月は3つのイベント開催! 整体イベントでは、「3つから選べる1,100円整体」開催! ドライヘッドスパ、フットオイルケア、背中ほぐしの中からお選びいただけます! 通常3,300円のメニューがイベント限定で、どれを選んでも1,100円! カッピングセットで+500円で受けられます!! さらに!! 整体代が無料になるキャンペーンもあります!お早めに!(先着30名限定) ジムイベントでは、1月も好評だった同伴で施設無料キャンペーン! 2人の御来店で1人施設利用料が無料に! さらにグループレッスン10分延長! 好評いただいております、グループレッスンも10分延長できるのでしっかり追い込めます! 5月30日までスタッフ在駐時開催してます。
有資格者である「外装劣化診断士」による 塗り替えセミナーを開催いたします! ■3/7㊋・14㊋・24㊎・25㊏ ■午前の部10:00~11:30(受付9:45~) 午後の部14:00~15:30(受付13:45~) ■参加無料・要予約 ■定員:各部2組様まで 塗装・リフォームで失敗しないための 重要ポイントをわかりやすく解説します! コーヒーやお茶を飲みながら リラックスして塗り替えの勉強はいかがでしょうか? ぜひ、お気軽にお越しください。
2026年もまたまた音楽堂でコスプレイベントやってるよ! OCC-2026 集結! 音楽堂コスプレコレクション2026 ホール史上初!音楽堂でのコスプレイベント開催! パイプオルガンが鎮座する大ホールや、趣の異なる練習室の数々…そのすべてで撮影可能。 通常は撮影できないスポットで、またとないチャンス! 26日(日)には、注目の声優さんによるスペシャルライブステージを同時開催! 【Chara-VoiceLive】 ウマ娘で話題のメインキャスト高柳知葉さん、首藤志奈さんによるスペシャルステージ。 出演作品の裏話など、スペシャルトーク満載!終演後、キャストお見送りもあります! チケットは、2026年1月31日(日)より各プレイガイドにて販売いたします。 【プレイガイド】 音楽堂窓口 オンライン/ローソンチケット(Lコード:22013) 【チケット種別】 ・2日間撮影・イベント観覧…3,500円 ・コスプレ2days(2日間撮影のみ)…2,500円 ・コスプレ1days(1日撮影のみ)…1,800円 ・Chara VoiceLive(閲覧のみ)…3,000円
自宅での稽古風景を味わってほしいと2020年より始めた「ここだけの話」。玉屋柳勢が落語の後に解説。落語の「見方」を広げるお手伝いができたらと、東京神田で15回ほど開催してきた。後輩にお稽古をつけるならこんな感じ、という体で、習った師匠のお稽古エピソードも。落語と悪戦苦闘してきたからこそ語れる、噺家目線の解説だ。普段は話さないオフレコ話もあるかも。内容は門外不出で。当日券情報は公式HPで確認を。 ◆解説付き落語会「ここだけの話」~福島市・本カフェ 信夫山文庫④~ 2026年4月25日(土)『死神』 14:00開演(13:45より入場) ■会場:本カフェ 信夫山文庫(福島市大明神6) ■木戸銭 ご予約 2500円(落語2000円+お飲み物代500円) 当日券 2700円(落語2200円+お飲み物代500円) ※木戸銭は当日会場にてお支払いください ※お飲み物は、珈琲、麦茶、ソフトドリンクをご用意いたします ■番組:落語の後に、お飲み物を頂きながら解説 (15:15頃終演予定) ■ご予約方法 ①メール yoyaku@jibuemon.com ②電話 070-9116-4620 <アクセス> JR東北本線・福島駅からバス 福島交通飯坂線・曽根田駅より徒歩20分 <駐車場のご案内> 信夫山公園駐車場(カフェまで徒歩30秒)をご利用ください(無料) <その他> ※お時間は多少前後する場合がございます ※未就学児はお断りさせて頂いております ※開演中の写真撮影、録音、録画はご遠慮頂いております ■主催:玉屋柳勢(自主公演)
こどもの日を、手作りちまきでお祝いしましょう! 初めての方にもわかりやすくお伝えします。
ヒプノセラピーはとてもリラックスした「ヒプノシス」といわれる 意識状態(=催眠状態)で、あなたの内側にある「問題」と「答」 をあなた自身の力で見つめる心理療法です。2013年より宮城県沿岸 部でご好評をいただいているメソッドを福島県内でお届けします。 心身を棚卸しするひととき、ぜひ楽しみにおいでください。
福島県政150周年・東日本大震災15年 【大ゴッホ展 ー夜のカフェテラスー】 21年ぶり、69年ぶりの来日 オランダに生まれたフィンセント・ファン・ゴッホは、大胆な色彩と力強い筆遣いによって、 近代絵画史に忘れ得ぬ足跡を残したポスト印象派の画家です。 福島県政150周年、東日本大震災及び原発事故から15年の節目となる2026年の展覧会では、初期のオランダ時代から、パリを経て、南仏アルルに至る前半生に焦点を当てます。 2027年展覧会では、アルルからサン=レミ、そしてオーヴェル=シュル=オワーズに至る約 2 年あまりの晩年期の創作に迫ります。 困難な人生を歩みながらも、決して創作をあきらめなかったファン・ゴッホの作品を通して、次世代を担う子どもたちの豊かな心を育むとともに、多くの皆様に感動や元気を届け、未来に向かって進む原動力につなげます。