イベント
「むしフェスタin福島」&「そうたの部屋」イベントに出店します。 カブト・クワガタ虫 を 永久保存しよう! 何も持たずにご来場下さい! 材料(死虫・製品・接着剤など)は全て用意します。 完成品はお持ち帰り下さい! 別途、入場料・大人800円、中学生以下無料。但し保護者同伴必要。 事前予約 あり。予約時間に入場可。 当日受付 先着順、優先入場可 連絡先 インスタDM @precurelock.japan TEL 090-9428-0677
ヒプノセラピーはとてもリラックスした「ヒプノシス」といわれる 意識状態(=催眠状態)で、あなたの内側にある「問題」と「答」 をあなた自身の力で見つめる心理療法です。2013年より宮城県沿岸 部でご好評をいただいているメソッドを福島県内でお届けします。 心身を棚卸しするひととき、ぜひ楽しみにおいでください。
4・5月は3つのイベント開催! 整体イベントでは、「3つから選べる1,100円整体」開催! ドライヘッドスパ、フットオイルケア、背中ほぐしの中からお選びいただけます! 通常3,300円のメニューがイベント限定で、どれを選んでも1,100円! カッピングセットで+500円で受けられます!! さらに!! 整体代が無料になるキャンペーンもあります!お早めに!(先着30名限定) ジムイベントでは、1月も好評だった同伴で施設無料キャンペーン! 2人の御来店で1人施設利用料が無料に! さらにグループレッスン10分延長! 好評いただいております、グループレッスンも10分延長できるのでしっかり追い込めます! 5月30日までスタッフ在駐時開催してます。
AZUMA36cafe 3周年記念として 「Special Heartful Live フルート&クラリネットDuo」が開催されます。 3周年に相応しい素敵なゲストをお招きしました。 心温まる時間をお楽しみください。 2026年5月30日(土) ⏰18:30~ AZUMA36cafe(福島市荒井字蟹沢21-1) ☆入場無料(お食事をご利用の方・ご予約優先) 【フルート】 渡辺聡美さん(福島市出身 郡山在住) 10歳の時に小学校の吹奏楽部でフルートを始める。13歳よりFTVジュニアオーケストラに6年間在籍。福島県立福島西女子高等学校を経て、宇都宮短期大学音楽科(フルート専攻)卒業、同研究科一年課程修了。在学中よりクラシックを中心に、ソロコンサートの出演、学校音楽鑑賞教室、ボーカリストのサポート演奏など様々なジャンルで演奏活動をしている。 【クラリネット】 清川貴子さん(岩手県一戸市出身 郡山在住) 中学の吹奏楽部でクラリネットを始める。岩手県立盛岡第一高等学校を経て、武蔵野音楽大学器楽学科クラリネット専攻卒業。福島大学大学院音楽教育専修修了。クラリネットを藤井一男、東氏康雄の両氏に、室内楽を金谷昌治氏に師事。現在、室内楽、吹奏楽、オーケストラ等の演奏活動、および後進の指導を行う。さいこん音楽教室(郡山)主宰。ブリリアント(福島)、音館(須賀川)、マツダ楽器(会津)各音楽教室にて講師を務める。
廃校になった小学校に、再び元気を。 卒業生である同級生2人が主催し、 ボランティアスタッフも卒業生や先輩・後輩が中心となって運営しています。 子どもから大人まで楽しめるマルシェで、 飲食・ハンドメイド・癒し・体験ブースなど多数出店。 当日は、一輪車の演技披露やオカリナ演奏もあり、 会場をさらに盛り上げます。 わんちゃんも屋外でお散歩しながらお楽しみいただけます。 【備考】 ・体育館での開催のため、上靴・スリッパをご持参ください ・駐車場あり ・雨天開催
開催概要 2026年5月31日(日) 郡山市青少年会館 福島県郡山市大槻町字漆棒82番地 ☀️ 午前|30代限定(6対6) 午後|40代〜50代(10対10) 参加費 男性:4,000円(税込) 女性:3,000円(税込) ※グラッチェの軽食・ドリンク付き ※当日、現地にて現金でお支払い このイベントの魅力 ✔ 1対1でしっかり話せる ✔ 少人数制で落ち着いて出会える ✔ 軽食付きで自然に会話が弾む ✔ 婚活のプロがサポート 堅苦しくないのに、ちゃんと出会える お申し込みは福婚PEACH公式LINEから 『グラッチェ婚参加希望』と、名前、年齢、電話番号を入力してください https://lin.ee/fNDvy8P ⚠️参加条件 ・当日、身分証をご提示いただきます ・独身誓約書にご署名いただきます 福婚PEACH主催
福島県政150周年・東日本大震災15年 【大ゴッホ展 ー夜のカフェテラスー】 21年ぶり、69年ぶりの来日 オランダに生まれたフィンセント・ファン・ゴッホは、大胆な色彩と力強い筆遣いによって、 近代絵画史に忘れ得ぬ足跡を残したポスト印象派の画家です。 福島県政150周年、東日本大震災及び原発事故から15年の節目となる2026年の展覧会では、初期のオランダ時代から、パリを経て、南仏アルルに至る前半生に焦点を当てます。 2027年展覧会では、アルルからサン=レミ、そしてオーヴェル=シュル=オワーズに至る約 2 年あまりの晩年期の創作に迫ります。 困難な人生を歩みながらも、決して創作をあきらめなかったファン・ゴッホの作品を通して、次世代を担う子どもたちの豊かな心を育むとともに、多くの皆様に感動や元気を届け、未来に向かって進む原動力につなげます。