2026.02.09
法話2026.2.8
定例の護摩供にて、「空亡期間の捉え方」について住職より解説がありました。
人生は「お腹の中で歩んだとおりに歩んでいる」と述べ、①誕生日と受胎日に基づいた空亡の意味②早産等に当てはまる変化の時期③内面的世界と向き合う過ごし方のアドバイスがありました。
得度者からの話題では「30年間の重荷と解消のタイミング」について、過去30年分の①被害妄想②完璧主義③依存関係を捨て、浄化の炎で焼却をイメージすると「本当にやってみたかったことが蘇る」との説明がありました。
-
祥福山 眞龍院
ショウフクザン シンリュウイン
-
〒960-8057 福島県福島市笹木野字西原31-7
TEL:024-556-1662
FAX:024-558-0016
- 詳しく見る
NEW新着記事
-
0
2026.11.09
11月8日定例の護摩供にて「不純物扱いされたミネラル」「塩は敵?砂糖は味方?」「AIの普及と判断力の低下」「誰のために働くのか...
-
0
2026.11.09
法話2026.11.8
-
0
2026.11.04
滝行2026.11.3今年一年の納めの滝行が秋深まる蓮華滝不動尊(福島市飯坂町茂庭)にて行なわれました。水温8℃。水量は少なめでした。...
-
0
2026.11.04
滝行2026.11.3
-
0
2026.10.28
10月28日定例の護摩供にて「日本の塩業の歴史」「砂糖の禁断症状」「塩水で難病克服」「流行する黒の運気」「邪気が入りやすい場所」...
-
0
2026.10.28
法話2026.10.28