2026.02.09
法話2026.2.8
定例の護摩供にて、「空亡期間の捉え方」について住職より解説がありました。
人生は「お腹の中で歩んだとおりに歩んでいる」と述べ、①誕生日と受胎日に基づいた空亡の意味②早産等に当てはまる変化の時期③内面的世界と向き合う過ごし方のアドバイスがありました。
得度者からの話題では「30年間の重荷と解消のタイミング」について、過去30年分の①被害妄想②完璧主義③依存関係を捨て、浄化の炎で焼却をイメージすると「本当にやってみたかったことが蘇る」との説明がありました。
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祥福山 眞龍院
ショウフクザン シンリュウイン
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TEL:024-556-1662
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