こんにちは!
福島市就労支援凸(でこ)の代表、
遠藤一歩です。
このブログは、
私が日々の支援や運営の中で感じた
「気づき」を基に言葉にしています。
◆ 自分に合わせた働き方。多様な支援の道筋
就労に向けた道筋は、
一人ひとりの体力や状態に
よって異なります。
フルタイムを目指す方には、
毎日休まず通う実績作りと、
私の長年の採用経験を活かした
面接対策を行います。
4時間〜6時間を目指す方には、
Kaien社と連携したプログラムで
必要な準備を整えていきます。
◆ 少ない時間から始める。生活基盤の確立
いきなり長時間の勤務が
難しくても大丈夫です。
週に数時間、あるいは
短時間の自立訓練から始め、
安定した生活基盤を作ります。
無理に時間を延ばすのではなく、
自分が安定して通える範囲を
根拠に就職を目指します。
アウトリーチ訪問など、
第一歩を支える仕組みも
準備しています。
◆ 当事者の盾となる。迎合しない支援の姿勢
障害当事者の方は、
不当に弱い立場へ
追いやられがちです。
理解の浅い企業で
傷つけられるようなことがあれば、
私たちは全力で戦います。
月2回の定着支援面談で
しっかりフォローし、
企業側へも必要な働きかけを
遠慮なく行います。
◆ 福島市就労支援凸(でこ)
自立訓練(生活訓練)・就労移行支援・就労定着支援
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◆簡易診断
・適職診断
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・自立訓練(生活訓練)と就労移行どっち?
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・企業様向け障がい者雇用立ち上げ準備チェック
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◆最後に
「自分に合った働き方が分からず
立ち止まっていませんか?」
ご家族の方も、
本人が職場で大切にされるか
心配されているかもしれません。
凸(でこ)は決して妥協せず、
あなたとご家族の味方となって
温かく伴走し続けます。
まずは今の正直な思いを、
私達にそのまま聴かせて
くれませんか?