2020.11.29
法話2020.11.28
定例の護摩供にて、①「まだ1年ある」と「あと1年しかない」の解釈の違い②浪費、消費、投資という「お金の使い方」の3つの特徴③本家と分家でお墓を共用した場合の子孫に及ぼす悪影響について、住職より解説がありました。
また、日本人が不安遺伝子が強い理由について、日本が災害国であるため「もしも」に備えて生き残ってきた背景を挙げていました。
-
祥福山 眞龍院
ショウフクザン シンリュウイン
-
〒960-8057 福島県福島市笹木野字西原31-7
TEL:024-556-1662
FAX:024-558-0016
- 詳しく見る
NEW新着記事
-
0
2026.9.29
9月28日定例の護摩供にて「お金を遠ざける色・呼び込む色」「財が集まるクローゼット」「水の神様からのメッセージ」について、法話...
-
0
2026.9.29
法話2026.9.28
-
0
2026.9.25
滝行2026.9.20天候が心配されましたが、修行中は雨を避けることができました。行場は福島市飯坂町茂庭の蓮華滝。禊の作法を行ない、...
-
0
2026.9.25
滝行2026.9.20
-
0
2026.9.18
9月13日定例の護摩供にて「AI依存による影響」「不況は神様のふるい」「お不動様に備わる五行」「呼吸と長生き」について、法話があ...
-
0
2026.9.18
法話2026.9.13