2022.02.07
厄を祓い飛躍の年に
6日(日)厄除け祈願行事の「星まつり」にて、①節分に豆まきをする意味②潜在意識を活用する一流選手③ペットブームと少子化の関係④窮地から立ち直るための宿題について住職より法話がありました。
また、日頃の考え方や目標のたて方について、実現をイメージした表現をすることで運気アップにつながるとアドバイスされました。
護摩祈祷では約200名の祈願が読み上げられ、護摩の煙に包まれながら出席者全員がお清めを受け本年の厄が祓われました。
-
祥福山 眞龍院
ショウフクザン シンリュウイン
-
〒960-8057 福島県福島市笹木野字西原31-7
TEL:024-556-1662
FAX:024-558-0016
- 詳しく見る
NEW新着記事
-
0
2026.2.09
2月8日定例の護摩供にて「空亡期間の捉え方」について法話がありました。人生は「お腹の中で歩んだとおりに歩んでいる」との説明が...
-
0
2026.2.09
法話2026.2.8
-
0
2026.2.03
2月1日星祭りにて「節分文化の由来」「親子間に生じた因果の法則」「脳相と安青錦入門の決め手」「一番縁起のいい日」について、法話...
-
0
2026.2.03
大難を小難に、小難を無難に
-
0
2026.1.29
1月28日定例の護摩供にて「残った木の根の障り」「丙午の注意点」「神棚は家のガードマン」「プラス思考への切り替え」について、法...
-
0
2026.1.29
法話2026.1.28