2021.04.13
法話2021.4.11
定例の護摩供にて、①寺院に山号がつく理由②源氏物語に描かれた四苦八苦③線香をお供えする意味④お清めの塩の使い方について、住職より解説がありました。
また、徳川家康の遺訓や都はるみの「夫婦坂」の歌詞を例に、『流転輪廻(るてんりんね)』の苦悩について解説がありました。
脱却する教えとして、参加した皆様に「なぜ生まれてきたのか」「人生をどう使わせていただくか」アドバイスが送られてました。
-
祥福山 眞龍院
ショウフクザン シンリュウイン
-
〒960-8057 福島県福島市笹木野字西原31-7
TEL:024-556-1662
FAX:024-558-0016
- 詳しく見る
NEW新着記事
-
0
2026.9.29
9月28日定例の護摩供にて「お金を遠ざける色・呼び込む色」「財が集まるクローゼット」「水の神様からのメッセージ」について、法話...
-
0
2026.9.29
法話2026.9.28
-
0
2026.9.25
滝行2026.9.20天候が心配されましたが、修行中は雨を避けることができました。行場は福島市飯坂町茂庭の蓮華滝。禊の作法を行ない、...
-
0
2026.9.25
滝行2026.9.20
-
0
2026.9.18
9月13日定例の護摩供にて「AI依存による影響」「不況は神様のふるい」「お不動様に備わる五行」「呼吸と長生き」について、法話があ...
-
0
2026.9.18
法話2026.9.13