2024.02.12
法話2024.2.11
定例の護摩供にて、①雷の多い年は豊作②旧正月こそ氏神様へ③初宮詣りの意味④「祭り」と「祀り」⑤神様からの願いについて住職より解説がありました。
また、神社境内の配置について「鳥居は女性、鈴は男性、参道は産道。幅の狭い参門は人の寿命を表わしている」との説明がありました。
得度者からの話題では、会津地方に残る「間抜けな一つ目小僧とどんど焼き」の言い伝えが紹介されました。
※護摩祈祷🔥の間、オーブが飛んでいました。辰年🐲の今年は早々から何か違いが感じられます。
-
祥福山 眞龍院
ショウフクザン シンリュウイン
-
〒960-8057 福島県福島市笹木野字西原31-7
TEL:024-556-1662
FAX:024-558-0016
- 詳しく見る
NEW新着記事
-
0
2026.6.29
6月28日定例の護摩供にて「髪を切ってはいけない日」「心の世界への貯金」「地球の大転換期」について、法話がありました。#髪 #徳...
-
0
2026.6.29
法話2026.6.28
-
0
2026.6.23
滝行2026.6.21東北地方南部も梅雨に入り、雨天の滝行となりました。行場は蓮華滝不動尊(福島市飯坂町茂庭)。滝へ向かうと、連日の...
-
0
2026.6.23
滝行2026.6.21
-
0
2026.6.16
6月14日定例の護摩供にて「仏教の伝来と主な宗派」「聖徳太子が制定した十七条憲法」「天空の聖地・玉置神社」「植物の浄化作用」に...
-
0
2026.6.16
法話2026.6.14